SDGs達成に貢献する
学問のあり方を追求する

フューチャー・アース研究センターとは

フューチャー・アースは持続可能な地球社会の実現をめざす国際協働研究プラットフォームです。2012年「国連持続可能な開発会議」(Rio+20)で提唱され、2015年から10年の計画で活動を開始しました。フューチャー・アースは、SDGs(持続可能な開発目標)の実現に貢献する学問研究として、市民、行政、企業など社会のステークフォルダーとともに研究を進めるトランスディシプリナリ(超学際的)な学問の発展をめざします。2018年4月発足したフューチャー・アース研究センターは、名古屋大学におけるその推進力として活動します。

最新トピックス

【報告】【2021.12.18開催】公開シンポジウム2021を開催しました

2021.12.22

名古屋大学フューチャー・アース研究センター 公開シンポジウム2021       「適応と緩和・脱炭素社会」1)趣旨:地球規模の気候変動を踏まえ、日本および中部...

【終了】【2021.12.18開催】公開シンポジウム2021の開催について

2021.10.22

名古屋大学フューチャー・アース研究センター公開シンポジウム2021 名古屋大学フューチャー・アース研究センターでは、添付ファイルに示すような公開シンポ...

【2020.12.22ウェビナー開催】森と地域を舞台に、フューチャー・アース

2020.12.03

名古屋大学フューチャー・アース研究センター ウェビナー2020 森と地域を舞台に、フューチャー・アース 日時:2020年12月22日(火)11:30~...

12/8名古屋大・岐阜大「フューチャー・アース」シンポジウム 東海地域SDGs研究・実践交流会「木曽三川流域圏の未来」が開催されました

2019.12.13

来る12月8日に名古屋大・岐阜大「フューチャー・アース」シンポジウム東海地域SDGs研究・実践交流会「木曽三川流域圏の未来」が開催されました。 総勢1...